クラブサンタクロースのこと
クラブサンタクロース(CSC)自己紹介
■元気とHAPPYをSHAREしよう!
 私たちCSCの活動のモットーは「ゆるゆる・のんびり」。
規則に縛られることなく、自分のことは自分で責任を持って、自由に活動しています。
一度でも一緒にウォーキングすれば、その日から私たちの「なかま」です。
でも、親しいからこそお互いルールを守り、仲間に迷惑をかけない距離感も大切にしています。

 関西ノルディックウォーキング協会に参画しています。

■真剣に健康を考えています。
 私たちCSCは、国際ノルディックウォーキング協会(INWA)公認団体の、日本ノルディックフィットネス協会(JNFA)に属しています。
 また、JNFAの各インストラクター講習会に合格し、アドバンスインストラクター(AI) ベーシックインストラクター(BI) アクティビティーリーダー(AL)の資格を持つメンバーがいます。

 このインストラクターを中心に、体に負担の少ない、より効果を得やすい正しいウォーキングを指導し、更に健康的で楽しい毎日が送れる体づくりを目指しています。
 
もっと知ってねCSC
■はじまりは2つの出会いから
 ひとつめは、2004年12月、デンマークのラナース市のボーディル・グンゴード氏と大田代表の出会い。
 「デンマークで、人々は意欲的に体つくりを楽しみ、心身ともに自律することに努めています。
中でも、とても普及しているのはノルディックウォーキング(NW)というスポーツです」
とボーディルさんのお話し。NWへの興味がふくらみます。

ふたつめは、2005年、高橋直博インターナショナルコーチとの出会い。
ノルディックウォーキングをインターネットで検索し続けた大田代表が捜し当てたのはフィンランドにある、国際ノルディックウォーキング協会(INWA)。
そこへ、Eメールで連絡をとったところ、返信してくださったのが、当時INWAのHP管理していた高橋氏だったのです。

 その後、偶然帰国予定のあった高橋氏による初めてのノルディックウォーキング講習会が、2005年6月15日に行われました。
 参加者は、大田代表の呼びかけに応えた職場やご近所の友人たち約20人でした。

 これがクラブサンタクロースのはじまりです。

■名前の由来
 クラブサンタクロースの名前の由来は、高橋氏が住むロヴァニエミが、サンタクロースの故郷であることにちなみました。